おうなも歩けば

都の西北(にしきた)に暮らす若おうなの毎日から、 日々の新しい発見や気付いたことを、 写真と共に思い立ったときに書いています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

のんびり

曇り....かな?
結構蒸し暑いような湿度を感じた一日。

のんびり、とまでは行かないが、昨日今日と以前からまとめておきたかったペーパーを書いていた。
とはいえ、泥縄でないとやらない性格なので、今日の夜中が締め切りの提出の会議に「今回はとにかく出すぞ!」と決めて書いていたもの。

以前にも同じように海外の会議に出したペーパーを書いたりしていたのだけど、数年ぶりの今回は「とにかくまとめておきたい!」という気持ちが盛り上がったところで書いたせいか、余り苦労もせずに書けた。
でも、一応は論理性が求められる場なのに、自分の書いたものを見るとまるで「お話し」みたいなのよね。
自分への期待値が以前より随分下がったのかしらねぇ...と思いつつ、まぁそれでも良いやと開き直っている自分が頼もしいような怖いような。

ところで、これを提出するにはまず会議のサイトに名前を登録し、次にこの登録を利用してファイルをアップする。

今日のお昼頃に名前を登録。
このときに渡された番号は1070番ぐらい。
「へぇ、大した会議じゃないのになんて大きな番号!」と思ったのだけど、さっき提出ファイルをアップしたら、今度の通し番号は170番ぐらい。

会議の内容を考えると、参加者が200名ぐらいという想定の方が現実的だけど、でもこの900番もの数字の違いはなんだろう?

仮説1> 最初の通し番号は、実は「通し」ではなくて、人によって100番台とか1000番台とか分類されている。
仮説2> 900人近い人が、今日の夜中の締め切りを目指して未だにペーパーを必死に書いている。

どっちでもいい話だし、どちらかというと仮説の1が正しいとは思うんだけど、
仮説2を信じた方が、思い切り優越感を味わえるのは確かです。
人より早く何かを終わらせる、なんて滅多にないのでね。


とはいえ、じゃぁ昨日今日とずっとパソコンに向かっていたかというと、そうでもない。
昨日は途中で一時間ほど公園まで出掛けて散歩とジョギング、帰り道にスーパーによって買い物、
そのせいか夕方にすっかり良い気分で昼寝をしてしまって、山ほどしておいた洗濯物を干しそびれそうになった。

今日は今日でまた冬物の洗濯をセッセと片付けていたし、お昼を食べた後「食べ過ぎて苦しいかも~」を言い訳にして、ソファーにもたれて一時間ほどボーッと本を読んだりしていたし。

実は仕事ではあれこれ重なっていて、やらなくてはいけないことがたくさんある。
それから逃げたいから書いていたペーパー、という見方もあるわけで、これが「仕事が特になくてペーパーだけ」だったら、こんなにスムースに書けたかどうかは微妙。
もっと泥縄に持ち込んでいたような気がするなぁ。

いずれにしても、仕事のことさえ思い出さなければ、この2日間は穏やかな時間でした。
連休の後半は、退院した母の付添に行ったりとか友人と食事会があったり遊ぼうとの誘いがあったりとか結構バタバタするんだけど、まぁ仕事のことは明日になってから考えようっと。

スポンサーサイト

アウトレット

昨日からものすごく良いお天気。

ベランダから取り入れた鉢植えは、出窓や北側の窓際(磨りガラスなので常にカーテンを開けておける)においているものの、どうしても徒長気味。
今日明日はマンションの工事もないし、よし、鉢植えをベランダに出すぞ!と意気込んで東南側のカーテンを開けたら、「シーリング工事したての為、窓を開けないで下さい」の貼り紙が。

え......

まぁ、今がダメと言うことは、連休後半の4日間は東南の日差しが楽しめるという事だから、良しとしましょう。


くるくるドライヤーのブラシが壊れた。
ドライヤー本体は大手ブランドのもので、もう10年ぐらい前に買ったもの。
ブラシも二代目か三代目だったもの。
1000円ぐらいで替えを買えるから、と取り寄せてもらおうと池袋の家電量販店へ。

でも、すぐそばにその量販店のアウトレットがあるので、とりあえずそこを覗いてみた。
と、使い良さそうなブラシが二つ付いたマイナーメーカー(マイナー、と言うには美容家電分野での存在がかなり大きくなっているメーカーだけど)の商品が、ブラシの二倍の価格で出ていた。

何年か前に出張先で急ぎで買ったこのメーカーのドライヤーは、ブラシの使い勝手が悪かった覚えがある。
でも、この目玉商品は、展示品を見る限りはかなり良さそう。
「そうだ!」と携帯でネットの口コミを見に行ってみたら、これまたかなりの高評価。

結局、ブラシではなくてドライヤーを買ってきてしまった。

使ってみると、この製品のブラシ、私にはものすごく使い心地がいい。万歳三唱したいぐらい。
しかも、気づいてみると海外出張用に買ってあるくるくるドライヤーもこのメーカーのもの。
「同じメーカーということは....!?」と試してみたら、ブラシの取り替えも全く問題なし。
つまり、この使い勝手のとてもよいブラシを海外でも使える!

大もうけした気分です。

でも、アウトレットって、ある意味近づいてはいけない場所なのよね。
今回も、すぐ横に「歩数計だけどジョギング用の情報管理にも使えて、消費カロリーや燃焼脂肪量の計算もできる」というガジェットを売っていて、ついつい買ってしまった。

これがそのガジェット。ちっちゃい。

120429gadget


昨日はいろいろと移動をしていたので、その途中から計測開始。
結構歩いたつもりなのに、2.4㎞余り、120キロカロリーの消費で、燃焼脂肪量はたったの18g!
今日は、さっき30分以上の電話をしながら廊下を行ったり来たりして(これはエクササイズではなくて、私の悪い癖なんだけど)、これはたったの80歩。
ふ~ん.....

しばらくは面白くて数字のチェックばかりしそうだけど、実際の役に立たせられるかどうかは私次第ですね。

業者さんとベランダ

雨ではないけど、快晴とも言えないような天気。

朝、9時には到着予定の廃棄物処理のコンテナが来るのを待っていたら、8時半に玄関のインターホンが鳴った。
ドアを開けてみると、現場の監督担当さん(現場代理人さん)が、現場の作業員さん達合計6名を引き連れていて、
「棄てるものはこれですか?」と既に玄関横のポーチに集めてあったものを次々と持って行ってくれた。
7名もいると、荷物の割に人数が多くて、一人ずつは大したものを持たずにあっという間に終了。

実は、今日は9時には出掛けないといけないので、「廃棄物を出すのに、時間の余裕があまりない。早朝のうちに出しておけないだろうか?」と現場監督担当さんに数日前に伝言メモで相談していた。
そうしたら、「家の前にだしておいたら、自分が下ろしておきます」とのメモの返事が来ていたんだけど、他の住戸には別段の手伝いをしない様子なのに申し訳ないし、9時ちょっと前になったら私ができるだけ下ろしておくつもりだったもの。

やけに早々と出掛けられることになって、意気揚々とマンションを出たら、そこに携帯に連絡。
今日は、母の退院に間に合わせるために、実家マンションに手すりとつけたりする工事が入ることになっていて、私はその監督に行くことになっていたのだけど、なんとこの作業員さんが急に体調を崩してしまい、代わりの人は3時間後でないと来られないという。

急いで出てきたのに....

でも、これで家に戻ってうろうろしていては、一生懸命手伝いに来てくれた現場の皆さんに申し訳ない。
そもそも、引き連れてきた現場監督担当さんの顔を潰しかねない。

「え~ん、家に戻って仕事したいよぉ~」と思いつつも、荷物にPCを入れていたので、そのままカフェに居座って仕事。

いやぁ、いろいろ気を遣うものです。
週明けには、現場にお菓子でも差し入れておかなくちゃね。

で、午後は実家の工事。
依頼したのはパナソニックの介護設備会社で、家にくる作業員さんはそこの契約の業者さん。
大した工事ではないので作業員が一人で来る、とは聞いていたんだけど、あらわれた作業員さん、30才ぐらいの女性だった。
ベランダを作業スペースとして使いながら一人で着々と進めてくれて、3時間ほどで工事終了。
終わったところで、今度はこの介護設備会社の人が何人か来てくれて、車椅子その他のレンタル介護用品の設置をあれこれと調整。

というわけで、いつになくいろいろな業者さんと接点のある一日だった。


今日の廃棄物出しもあるし、月曜からはベランダの鉢植えを室内に入れたりしないといけないし、と、この2,3日は家のベランダの片付けや掃除、家に持ち込めるようにするための鉢植えの掃除、などをいろいろとしていた。
お陰で、家のベランダは「いつでも鉢植えを引っ込められます!」状態になっている。

ところが、今日実家でベランダで作業できるようにとものを動かしていて気がついた。
鉢植えが乾ききってしまっているし、植え替えが必要なものもいくつかある。

いろいろと事情があって週末に来ている姉以外は水やりすら出来ないので仕方ないんだけど、この対応に今日は1時間近く手間を掛けてしまった。

家でノイバラのトゲに刺されまくりながらの対応をやっと済ませてホッとしたのに、またもトゲのとがったミニバラの剪定をバシバシとしたし、家でシクラメンの植え替えをしたばかりなのにこちらでも同じ事が必要となり。

なんだか妙に家庭的な日々を送ってます。
こんなことばかりしていて、家の掃除も洗濯も何も出来ていないけどね。


ところで、「コーヒーにカルピスを入れる」という奇妙な飲み方を父がしていることを今日発見した。
コーヒーと言ってもインスタントコーヒー。
「コーヒーを入れて」との頼みに応えていたら、「冷蔵庫にあるカルピスを入れて」と追加のリクエスト。
入れる量の見当がつかないから、と本人に任せたら、ミルクのポーション二つ分ぐらいを入れ、さらにその上に砂糖も追加。

余り想像したくない味だなぁ、と見ていたら、わざわざ人をキッチンに呼び出して対応させたにもかかわらず、「こういう新しい事を試そうという気概がないからお前はダメだ」という、何とも可愛げのない発言。
これって、土曜日を潰して業者対応をしに来た上に、本人が全く出来ない衣食住のメンテナンスもバタバタとしている人間に言うことですかねぇ。

こういったような状況を考えないひどい発言を辺り構わずにするために、あっちでもこっちでもお医者さんや業者さんと揉め事を起こし、結局姉や私が汗をかきまくっているというのにねぇ。
本当に困ったものです。

昔からのこの性格の悪さと、コーヒーにカルピスという怪しげな味覚、どことなく共通点がありそうだわぁ。


なお、私はカルピス自体が「あると嬉しい」飲み物ではないので、試すつもりもありません。

カーテンと現場シートと化学屋と混ぜ屋

ハッキリしない、薄ら寒い一日。
本当にうすら寒くて、ウールのケープを羽織っていったのに、首をすくめて帰ってきた。

今週から、大規模修繕の足場の外側に、目隠し用の様なシートが掛けられている。
このシート、外から見るとかなりの灰色なんだけど、内側から見ると結構透明感有り。
気づいてみたら、リビングに掛けている「遮熱で見えにくいレースカーテン」というのと殆ど同じ素材のようだった。
そうかそうか、と、現場が動いていない早朝は、いつになく窓全開で過ごしたりして、足場があっても結構良い気分。

ベランダのゴミ出し用に、と明日の朝は4トンぐらいの産廃用のコンテナが来るという。
ベランダのごみ以外のものも、事前に申請すれば出して良いというので、ベランダで使っていた金属製のパネル以外にも、タイミング良く(?)壊れたハンガーラックや古いスーツケース、それに捨てかねていたプリンター(OSが古くなっただけで、立派に動くものを捨てるのは心が痛む!!ってね)などもまとめて出す予定。
明日の朝、これらを一階まで下ろすのは、結構大変そう。
現場の監督さんは「玄関前に出しておけば、自分が下ろす」と言ってくれているけど、そうそう甘えてもいけないしねぇ。

ここのところ、化学工業とかプロセス型産業とかの技術をあれこれと見ているのだけど、初めて知ることがたくさん出てきた。

例えば、こういった「化学工業っぽく思われる」企業とか事業を語る時に「化学屋」と「混ぜ屋」という言葉があるという(他に「化工屋」という言葉もあるらしいけど)。
化学反応を使って生産をしているのが化学屋、反応を使わずに材料を混ぜ合わせることで製品を作っているのが混ぜ屋。

正確に言うと「化学工業」というのは、化学屋のことだ、という言い方もあるらしい。
となると、旭化成は化学屋で化学工業と言える企業であっても、花王やライオンは基本的には混ぜ屋だから化学工業と言えないという。

製造業全般をみる仕事をしてきているのに、ここに挙げた会社はどれも「化学っぽいことをしてものを作っているから、化学工業!」と思ってやってきた私には、ビックリ仰天する新知識だった。

というわけで、ここのところ、「化粧品会社はやっぱり混ぜ屋かぁ」「え~っ、石油精製も化学反応ではないのぉ~??」とあれこれ驚いてばかり。

もう一つ、もっと技術っぽい話だけど、「反応経路」という言葉と「反応機構」という言葉がある。
Wikipediaによると「反応機構を反応経路と呼ぶこともあり」といった定義をしているし、15年ほど前に買った科学技術大用語事典(当時は、これ以外に専門用語を咄嗟に調べる伝手がなかったのよねぇ)でも同じような扱いをしている。こういう時は英語で調べるとクリアになる事が多いのだけど、今回はこの手も同様の定義しか見えてこない。
でも、応用化学が専門のスタッフに尋ねると、この二つは違う!という。
ついでに、「じゃぁ、素人として思いつく"反応プロセス"って言葉と、これらの言葉とはどう違うのかな?」と訊ねたらさらに話が混乱し、さらに「そういえば、医薬の話の時は"機序"という言葉を同じような意味で使うけど、それとこれらの反応経路や反応機構って全然違うもの??」と訊ねたら、いよいよもって訳がわからなくなった。

結局、一応棚上げ。専門のスタッフが調べてくることになったけど、あぁ、定義のハッキリしない言葉の世界を理解するのは難しい!


大したことをしていないのに、毎日夜になると疲れ果てている。
毎日、よく寝ているのになぁ。


春の雷

暖かい一日。でも午後になると空が暗くなり、雷がゴロゴロ言い始めて、良いに掛けてぱらぱらと雨。

雷の音を聞いて、冬が過ぎたんだなぁ、と何となく思う。

オフィスの建物に何かの搬入があるらしく、裏の出入り口から廊下までブルーシートが敷き詰めてあった。
そのシートに、ドアの下から風が入るらしくて、廊下全体がふくれている。

こんな感じ。
120417ブルーシート

写真の左上が屋外なんだけど、ガラスドアの下からシートがふくれているの、わかるかな?
こんな状態で、廊下を曲がり、20mぐらいシートがふくれていた。
貼り付けているテープの密閉状態がよほど良いのよ、これって。

面白いので、このブルーシートの上をフカフカと歩いてみた。
歩くと、空気がふわーっと足の下から逃げていって、気持ちよかった。
できれば寝っ転がってみたいなぁ、と思ったけれど、さすがに憚られた。

まぁ、思い切って寝っ転がったとしても、柔らかく感じる前に空気がいなくなってしまって、
結局冷たい床を感じるだけなんだろうけどね。

私が一通り歩いて通り抜けた後、後ろから来た作業服を着たおじさんも、「おっ、これはすごい!」と
独り言を言いながらフカフカ歩いていた。フフフ、やっぱりそう思うのよね。


今日、送ったメールの確認をしようと思って電話をしたら、
「ちょうどメールの返事を書いていて、最後の「よろしく...」までタイプしたところなんでですよ!」と
言っていた。

こういうのって、用件は電話で済んでいるからもう不要、と思いつつも、それでもやっぱり送ってもらいたいような気がするものですね。


勘違い

朝も寒かったけど、昼間はひどく冷え込んだ雨の一日。
昨日よりも2段階ぐらい暖かい恰好をして出掛けたつもりだったけど、まだまだ寒かった。

右手の中指の爪が割れてしまい、際どい位置なのでバンドエイドをしている。
手を洗ったり顔を洗ったりする時に濡らさないでいるのは無理でも、できれば石鹸は付かないようにしたい。
ところが、「中指を使わない」と思っているのに、なぜか薬指をよけていたりする。
自分の指を個別認識する能力が少し勘違いしている様子。


今日、病院で、レントゲンを取ってから診察だった。
診察室で診察を受け、診断を聞いている間中、気になっていたことがある。

レントゲン写真で、患者氏名の横に書いてある年齢が「37才」になっている。

「うぅむ、この写真は私のだろうか、それとも37才の誰かのだろうか」と思いつつ、まぁ間違えたのね、
と思っていたのだけど。
診察が終わって立つ時に、言ってみた。
「先生、このレントゲンの年齢、違いますよ」

と、この先生(30代前半?)が、それまで落ち着いて話していたのに、突然元気よく大声で言った。
「そう、そうなんですよ、僕もそう思っていたんですよ。違いますよね、これ!」

勘違いを認識していたのを強く表明したかっただけ、とわかってはいる。
でも、何となく「同意しすぎでしょ!」と思っちゃったのよねぇ。


昨日までの暖かさに誘われて、軽いニット地で羽織りものを作ろうと思い立った。
四角い布に袖をつけただけだけど、でも裾に他方のフリルが出るので動きがあって面白い形。
前から持っている春夏のカーディガンが同じような形ですごく便利なので、その替えにしようとの目論見。
布はどこかで見かけて「面白そう!」と予定もなく買ってあったもの。

型紙も殆どいらないようなものなので、1時間ほどでほぼ完成。
ところが、鏡の前で羽織って確認しているうちに、「この生地は平面的のTシャツみたいな形の方がずっと素敵かも!」と思い始めてしまった。

フーム、とあれこれいじって縫い足してみたり、折り返してみたり。
結局、これに1時間以上かかってしまい、最終案は決まったけど、まだ本仕上げをしていない。
こういうように、布と形と自分の能力との兼ね合いを考えるのが楽しくてやっているのだけど、
それにしても何だかまた時間を掛けすぎている気がするなぁ。


だる~い生温さ

晴れていたのが夕方からは雨。
暖かいので、軽いコートすら脱いで歩いていた。

生温い気温に身体がだれたせいか、夕方になるとシッカリ疲れてしまって、妙な眠気に襲われる。
電車で座って雑誌を開くと、降りる時は一段落しか進んでいなかったり。

帰り道に用事で立ち寄ったオフィスのそばに、妙に安くアクセサリーを売っているお店を発見。
高級品でないのは確かだけど、買い付け担当者の好みが会うのか、私としてはその数倍の値段でも
「やすい!」と言いそうな値段。
疲れたぁ、と足を引きずっていたのに、こういう時は少し元気が増えるのよね。

あれこれと眺めて、3つほど購入。かなり気に入ったものを見つけて、帰り道は何だか良い気分。

先週から自宅のマンションは大規模修繕が始まっている。
いつの間にか周り中に足場。

マンション全体としては、南側と北側にベランダや窓があるのだけど、
うちの住戸には東側にもルーフバルコニーがある。
でも、日々変更されているお知らせを見ている限りは、南北のベランダへの注意書きのみ。
「外側には足場が設置されます。ベランダに作業員が立ち入ることもあることをご了承下さい」というもの。
まだベランダの防水工事は先だと言うし、作業員が入るスペースぐらいあるし、と
ベランダの片付けについての特段の指示もないし、...と、そのままにしていたんだけお。

一昨日、帰宅して驚いた。
ルーフバルコニーの「中」に足場が立っている。つまり、バルコニーの床にパッドがおかれ、そこに
足場の柱がドンドンドンと三カ所立ち上がっている。

当然、その場所にあった鉢植えなどはどけられているが、台にしてあった簀の子は壊れたまま
足場の脇に放置されている。
しかも、7年前に両親が引っ越してしまった実家から挿し枝で持って来た山紅葉の枝が、
ポキッと折れていた。

悲しいのである。

現場の監督さん?(何故か「現場代理人」というタイトルだった)に状況を伝え、
●もう少し、現状に即した作業予定を知らせてもらった方が有り難いこと
●枝が折れたのは仕方ないと思うが、せめてその事をメモにでもして伝えて欲しかったこと
を依頼。

16戸しかない小さなマンションだから、工事としても小規模。
作業員の動きを見ていても、訳がわからないまま動いているような若いのが作業補助をしていたりする。
6月末まで続くこの工事、無事に且つ真っ当に進んでくれますように。

あぁそれにしてもダルい。
春眠暁を覚えずというけど、私の場合は「春眠宵を知らず」みたいなものかしらね。


大規模修繕の対象外といえそうな建物。
I120413壁

名字?

降ったりやんだり、風が吹いたり、の変な天気。

電車の中で、学生らしい男女の妙な会話を聞いた。
男性の方は田中というらしい。

女性 「ねぇねぇ、田中の下の名字、なんていうの?」
男性 「え、下の名字はヒロユキだよ。」
女性 「へぇ、下の名字、ヒロユキなんて言うんだぁ~」


.....名字? 下の名字???

ま、どうでも良いんだけど。
こうやって言語というものが変化していくのかしらねぇ。

救急車と入院のための心覚え

今日はまたやけに暖かい日でした。

午前中は家で仕事、午後はゆっくりと横浜まで出掛け、夕方、市ヶ谷へ移動。予定より早く終わって帰宅。
また痛みが出そうな気がして、ゆっくり以上のスピードで歩く気になれないので、手間がかかること夥しく。
まぁしかたないけどね。

以下、今回及び以前の経験に基づいた、「救急車に乗る時」と「入院する際」の心覚えを、記憶が新鮮なうちに書いておきます。

【救急車に乗る際は】
●財布、カギ、保険証、身分証明書、ATMカード、携帯、を忘れずに。
 私は、これらが全て入ったハンドバッグを日常的に持ち歩いているのでひどく簡単だけど、救急車を呼ぶほど
 の辛さの中で揃えるのは大変だと思う。
 (なお、ATMカードは、病院支払いにクレジットカードが使えない場合もそこそこあるので、結構重要。)
●忘れがちなのが、靴。
 家から担架で運ばれたりすると、病院から帰ろうとした際にどうしようもなくなる。
 今回、私は先に靴を履いていたから問題なかったし、救急隊員さんが気がついてくれることもあるけど、
 以前に急性アルコール中毒の友人を自宅から救急車で運んだ際は、コンビニのスリッパを履いて帰宅させる
 結果になった。まぁ長期入院になる場合は余り焦らないけどね。

【入院の際は】
●洗面用具などは、出張用のものをそのまま持って行けば大丈夫。
 日常的に使う小物類はほぼはいっているからね。まぁこれは私の個人的状況ですが。
●手洗いの石けん!
 いえ、洗面台に付いている液体ソープが嫌いじゃない人はそれで良いんだけど。
 個人的には、ボディシャンプーのミニボトルぐらいが一番手頃。
 (これはさすがに出張用セットには入っていないのでね。)
●スリッパは重要! これは病院のタイプにもよるけど、今回のように洗面所やトイレがかなり古いときは
 と~っても重要。 それなりの底の厚さがあって、すべらなくて、脱ぎ履きがしやすいもの。
 頭がくらくらしている時にベッドから降りなきゃいけなかったりするから、最後の条件もかなり重要かも。
●読むもの! 体調にもよるけど。
 私は、病気や怪我でしんどい時も本を読んで凌ぐことが多いから(内容はあまり頭に入らないけど)、
 読み物なしだとひたすら辛い。「眠れない時に読むものがない」と思うだけでストレス満載になるので
 そのためだけにも重要。
●羽織るもの
 これがないと結構調節が難しいものですね。今回うっかりしたもので、病室内で薄ら寒いだけなのに、
 屋外用の大きなパーカを羽織る羽目になった。要注意。
 同じ意味で、ソックスも重要かも。
●コップ(マグ)
 母の病室にはプラスチックコップをおいていたんだけど、自分の身になってみると、やはり陶器のマグが
 はるかにうれしい。反省してます!

その他、病院によってはお箸とスプーンも個人利用のものでないと、とか、長期になる場合だと入浴用の道具も必要になったりするけど、まぁとりあえず私の経験からすると、こんなところかな。

とはいえ、ここのところかなり多様な病院事情を見ているけど、病院によって(あるいは入院の事情によって?)状況も大きく違ってくる。
まぁどうやっても完璧にはならないけど、そこそこ無難にこなすための心覚え、ってところかしらね。

明日は一日オフィスで過ごす予定。
さて、寝なくっちゃ。

病院巡り

今日も良い天気。
風が少し冷たかったけど、桜の花びらがひらひら飛んでいる空気がきもちよかったです。

朝食後に「いつ退院して良いですか?」と訊ねたら「いつでもいいですよ」と言ってもらったので、
サッサと片付けて、ナースステーションに挨拶をしてサッサと退出。

コロコロとバッグを引っ張って、すぐ近くのバスターミナルから母のリハビリ病院へ。
昨日姉から「この2,3日、母の元気がなくて笑顔も出ない。リハビリも随分戻ってしまっているらしい」
と聞いていたので、
病院 ⇒(バス一本)⇒ リハビリ病院 ⇒ (タクシー) ⇒ 自宅、
と回ってしまうことにしたわけ。
これなら歩く距離はほんの数分で済む!との計算。

ところが、母の病院に着いたところで気づいた。
私の薬を受け取ってくるのを忘れた!
すぐに病院に電話したら、看護師さんも「今気づいて自宅の留守電にメッセージをいれたところ!」と言う。
とはいえ、電話線と通じて薬が届くわけでもなく、結局また後から取りに行くことに。

母は、確かに何となく落ち込んでいる様子だったんだけど、病院周辺の花を見て回ったり馬鹿話をしていたら、
今日普通に笑顔も出たし、リハビリでは療法士さんに「今日はずっとよく動けますね!」と褒めてもらっていた。
療法士さんに何となく促されて(彼女も落ち込みを気にしてくれていたので)、私も一時間のリハビリを付きっ切りで見学。
リハビリの時はそばで余計な事は言わないようにしているんだけど、椅子に座る動作がすごくスムーズになっていて、思わず「あ、今のはすごくきれいに座れた!」と声を出したら、療法士さんも「本当に今のは満点以上ですね!」と言ってくれたりして、母も「疲れたけどご満悦」という様子。
リハビリとかも気持ちが影響するのね~、と改めて実感。

考え方や好みは割とあう母と私なので、いたって日常的会話をする相手として、もう少し通えるようにしなくちゃね。(なお、わたしの入院騒ぎはもちろん母には内緒です。)

さて、こちらは何とか大丈夫そうだし、と、暖かい日差しの中、またバスに乗って退院したばかりの病院に舞い戻る。
薬を受け取り忘れたのはうっかり屋の私だからこそ!と思って行ったのに、看護師さんが何人も出てきて謝られてしまって、恥ずかしかったぁ。お騒がせ致しました!

さすがに元気が切れたし、どう考えても安静を守っている状態とは言えなくなりつつあったので、病院から自宅はタクシー。
このタクシーの運転手さんが明るくて元気の良い40代ぐらいの人で、話がなんと言うこともなく面白くて、
すごく良い空気をもらった気分。
そう、こういう空気を病院にいる人に届けられると良いのよね!と思ったりして。
しかも運転手さんからも「話が楽しかったので」と料金の端数をまけてもらってしまい、
さらに良い気分で帰宅しました。


病院にいる間、しょっちゅう救急車のサイレンが鳴るので
「この病院、胃腸専門なのにこんなに救急がくるの?」と思っていた。
でも、今日気づいてしまった。
この病院のすぐそばに(というか私の病室から見えるところに)消防署があったのですよ。
なるほど、しょっちゅうサイレンが鳴って当然だわ....
ん? でも消防車のサイレンを聞いた記憶がないぞ。
ということはこの2日間は管内に火事がなかったのか??

この病院、ネットで見ると一応救急指定病院らしい。
でも、私の受入れを救急隊が問い合わせた時は、
「診察をする医者はいるが、血液検査などの検査は診療時間までは出来ない。
 それでも良ければ受け入れる。
 すぐに検査が必要と判断した場合は、そこから他の病院に回ってもらう事になる。」
という話だった。
実際、一応私の診察が終わるまで救急隊の人にも待ってもらっていた様子。
救急病院にも、かなりいろいろなタイプがあるものなのかしらねぇ。


ということで、家でグダグダしています。
明日明後日は慎重に動き回ります。

満月と狼少年

今日も良いお天気。風が気持ちよい一日だった。

昨晩からさらに回復。
殆ど痛みも出ず、医者の診立ても「火曜まで安静にするなら明日退院して良い」とのもの。
(実は「月曜日には退院して良い」という表現だったのだけど、「月曜日にどうしてもの仕事があるし、それ以外は無理しないから」と言ったら、あっさりと一日早めてくれた。ありがとう!)

今日のお昼からはお粥の許可も出て、無事におなかに収まった様子。
自分の体調としてもまぁ無茶はしていないと思うので、めでたしめでたしです。

それにしても、今になると、一昨日の夜のあの痛みは何だったの!?と思います。
もちろん、私としても「まずは救急相談を」と思うレベルだったのは確かなんだけど、それにしても救急隊が来た時には玄関で鍵を開けたままうずくまっていたというのに。
(マンションのオートロックを外してから玄関まで行くのがとにかく辛かったのですよ。)

今日、病室の前をピンシャンとしてお茶を運んでいる自分が何となく恥ずかしく思えて、どうしても
「狼少年!」の言葉が頭に浮かんでは消え浮かんでは消え.....

この病室は、4階にあって南に面している。
ターミナル駅そばという混み合ったところにあるけれど、周りに高いビルがないこともあって、昨日の夜は、ベッドに寝てままほぼ全身がほぼ満月の月の明かりに浸っている状態を体験できた。
家では絶対味わえないこの気分、悪くなかったです。

でも、狼少年と狼男って、関係ないのよね。
関係あればタイミングぴったり!だったのに。


またも夜のウィンドウ。
120407window

フェアトレードのお店。
この雰囲気に惹かれて昼間再訪したのだけど、実際においてある商品にはさほど心惹かれず。
でもこの窓の飾り付けはものすごく魅力的だったのです。

入院

今日は桜が見事でした。
一気に咲いてビックリです。

と言っている今、実は病院。入院中。
こうやってPCをいじっていられるのだから大したことはないのだけど。

先週末から歯の根管治療の痛みがとれず、毎日痛み止めを飲みながら、しかも途中で歯医者にムリヤリ走りながら過ごしてきたこの一週間。
とはいえ、今の段階では鎮痛剤で抑えるしかない、後は炎症が治まるまで出来るだけ身体に負担を掛けないように、との対応しかないと言われて、昨日の木曜、アポがないのを良いことに家で仕事をしていた。
だから、意識の全ては歯のことばかり。何しろ、ずっと冷やしていたくなるような痛みが続いていたのでね。

昨日午後、この痛みのせいか、37度の微熱が出たけど、まぁしょうがないよねぇ~と諦観。
思い返せばこの辺りから今一つおなかが落ち着かない状態だった。

午後8時ごろになって、夕食を食べる前なのに突然腹痛。
しばし苦しんだけど、結局ひどく下して一段落。
この数日は歯の痛みを少しでも抑えようと冷たい飲み物ばかり口にしていたから、そのせいだわねぇ~、と納得。

落ち着いたので暖かいサツマイモスープ(マッシュしたサツマイモをミルクスープに入れたもの:結構最近気に入っている。野菜を入れても美味しいが、昨日はシンプルバージョン)を食べて、サッサと就寝。

と、朝4時過ぎにまた腹痛で目が覚めた。
ところが、これが痛みばかり。何とも収まらない。
まぁそんなこんなで5時過ぎになって、救急相談(#7119)に電話したのです。
痛みがひどい時は動けない状態だし収まりそうな気配がないし、看護師さんと話をしてみた上で、近くの病院を教えて貰えば助かる、と思ってね。

ところがですね、受付の人に状況を伝えた後に随分とつながるのを待ったのだけど、看護師さんが全員手一杯ということで、相談が出来ない。
運悪く、この段階で一番痛い波が立て続けに来ていたもので、こちらは話をするのがやっと。
結局受付の人に勧められて救急車のセンターに電話を回してもらうことになってしまったわけです。

その段階では家の中を動くのもやっとだった私としては有り難い話ではあったわけです。
「早朝にサイレンが鳴ったら...」と心配していたのも、近くに来た段階で止めてくれたので、近所も気にせずに済んて、私としては「心強くて且つ楽ができた」という良いことばかりになりました。

その救急車から、以前に胃腸の検査に来ていた専門病院に問い合わせをしてもらって受け入れてもらった。
その結果、入院して今日は検査、明日に診断(検査結果が出ない)、その結果によって後を決める、ということに。

何もなしでこう突然入院と言われると悩んでしまうんだけど、早朝に見てくれた医者もここの専門医の一人だし、その医者が口にした病名を携帯で調べてみたら、なるほどこれはピッタリ、ありそうだぁ~、と納得したのです。

今日は朝からいくつか検査。
血液検査などすぐに結果が出ているものから見ても軽症だと思われるということと、午後には痛みがかなり収まったので、医者に許可をもらい、午後3時間時間をもらってタクシー往復で入院の荷物を家から持ってきた。

この病院、胃腸の専門病院としては古いし大きいんだけど、設備は....。
たまたま個室しか空いていないと言われて入ったんだけど、電子レンジはあるんだけど、洗面台はない。
絶食の私に電子レンジの部屋はいらなそうだし、病院のパンフレットによると、電子レンジの有無だけで差額が2,000円もあるらしい。
ちょっとくやしい。

でも、本来は「入院時は、電機製品持ち込み禁止、携帯電話利用禁止」なんだけど、個室だからパソコンを使っていても何も言われない。
且つ、絶食だけどお湯やお茶は飲んで良いと言われているのに、熱湯が出る設備が病院にない。従ってマグに水を入れて電子レンジで沸かせるのは非常に有り難いと後になって発見。

年度初めで週明けまでの資料作成も抱えている身でもあり、この週末だけならば贅沢な(この病院内での相対的な贅沢だけど)個室にいさせてもらった方が良さそうです。

いやぁそれにしてもビックリ。
残念なのは、腹痛に驚いたのか、明け方から今日の昼頃までは良くわからなくなっていた歯の痛みも、腹痛が落ち着いてきた今は、しっかりまだ存在を主張していることかな。

言われた病名の原因は、ストレスなどで腸に行く血流が弱くなる事で出ることが多いとか。
私としては、「もう6日目になる歯の痛みと、そのために飲み続けている鎮痛剤、それに伴う冷たい飲み物や偏った食べ物が、心理的且つ身体的に十分なストレスになっていたのです!」と宣言したいところです。

家から病院に戻ってくるタクシーで、見事な桜並木を何カ所か見る事ができた。
だから、こんな事になっていても、完全に今年の花見を逃したとは言えない。
ただ私が入院中とは知らない運転手さんに「今日の夜は皆さん、お花見ですねぇ。楽しめますね!」と声をかけられた時だけは、ちょっと悔しかったです。

気分転換に、今日は可愛らし目の写真を。
120406tulips

眠いよぉ痛いよぉ

午前中は飛ばされそうなほどの強風、午後は驚くほどの雨。
春の嵐の一日。

昨日、何となく寝そびれて眠い。

ここのところ胃の調子が悪くて、今朝は胃が痛くて出掛ける前にしばしひっくり返っている状態。

出張中に欠けた歯の治療予約がやっととれて出掛けたら、え~ン、夜になってから又痛いよぉ。


ということで、愚痴を一杯言ってみました。

歯の治療は、風邪が治らずに予約を延ばし延ばししていたもの。
ロンドンで欠けてしまった後、2日ほどはものが食べにくいし何もしなくても痛くて、
毎日3回ぐらい痛み止めを飲んで乗り越えたもの。
しかもそのせいかひどい口内炎が出来てしまい、二日ほどは何を口に入れても痛い状態だったのよね。
この間は刺激が少なめのリステリンで口をゆすいでひたすら我慢。
効くかどうかはわからないけど、悪いことはなさそうだからね。

そういえば、日本でのリステリンの説明は「しばらく口をゆすいで下さい」なんだけど、
イギリスで買ったものの説明は「20~30秒ゆすぎなさい」だった。
30秒ってこれが長いんだけど、このぐらいやれば効果がありそうな気もするので、最近やってみてます。

今日の午後、この歯医者の予約が3時過ぎだった。
運悪く、このタイミングが最悪の吹き降り状態。
駅を出て交差点を渡るだけで、膝から下がびしょびしょに。
歩いて8分ほどのところだったのだけど、泣く泣くタクシーに。
あぁ悔しい!


かなり奇妙なショーウィンドウ。

120331Windows


120331Windows2

これ、洋服とかを売っているお店。
英国に何10店舗があるチェーン店らしいのだけど、この時期、あちこちでこのディスプレイをしていたらしくて、
Flickrにもいくつか写真がアップされていた。

いくら考えても意味というか文脈不明なディスプレイです。


そうよねぇ、このショーウィンドウを見たら撮っておきたくなるわよね。

お、痛み止めが効いてきた。幸せに寝ようっと。


...ふと気づいたんだけど、ここのところ何かと風邪薬や痛み止めを飲むから、よけい胃が荒れてるのかも。
気をつけようっと。




FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。