おうなも歩けば

都の西北(にしきた)に暮らす若おうなの毎日から、 日々の新しい発見や気付いたことを、 写真と共に思い立ったときに書いています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

気持ち悪いもの

良いお天気。新幹線で日帰り出張。

帰り道の浜松駅で見たもの。

121031気持ち悪いもの

この渡辺謙、平面のままで喋る。
なんともきもちわるいのよね、それが。

ちょうど誰も周りにいないこのショールームスペースの前で急に喋り出された時は、本当に怖かったぞ。



今日は十六夜の月が綺麗です。
スポンサーサイト

3倍で1/3

寒くなりました。驚くほど急に気温って変わるものなのねぇ、と思う季節。

先日、近所の食品スーパーの表で栗を売っていた。
立派に太った栗がトレイに山盛りで、なんと350円!とやけに安い。

どうしてこんなに安いの?と訊ねてみたら、こんな返事が。

「傷んだ栗が普通の三倍ぐらい入っているので、値段を1/3にした」

一緒に見ていた奥さんは一瞬「え~、そんなに傷んでいるの?」と悩んでいたけど、
私は即座に一山ゲット。

おいしかった!
虫食いや傷んだ栗も、確かに多少多めかな?という感じだったけど、7割方は無事。
お得でした。

なお当然のことですが、この場合は、現状で半数以上が傷んでいないならば
(正確には3/4以上が傷んでいないならば)、お買い得と言えるはず。
どうみてもそんなに傷んでいないと信じられれば、買って損はない。
まぁこれはあくまでも値段の話なので、「栗をたくさん食べたい」という場合は多少問題になりますが。

というわけで、久しぶりに算数というか中学の数学というかの頭を使いました。

今日の月。明日が満月かな。
121029FullMoon

うちのオフィス、見事に真東に面しているので、こういう時は気持ちが良いです。


この週末は、土日と続けて国立へ。
大学内でのイベントに参加したのだけど、古い本館内の教室と廊下の酒井の窓は、
写真を撮りたくなるような古びた型板ガラスがいっぱい。
古い建物、好きだわ。

国立の街は、10年ほど前に天下市という祭に行ったことがあるけど、それが来週とか。
また行ってみたくなるような。
昨日の帰り道はひどい雨降りで寒くて困ったけど、国立の街、人気が高いのがわかる雰囲気の良さでした。

でも、先週から徐々に風邪っぴき傾向。暖かくしましょうね。

おじさまたち

急に冷えてきた。
昨日までは、「なぜ今頃まで金木犀が香るかしらねぇ」と思っていたのに、
今日は「おや、手が冷たいぞ!」と思う。
秋が一気に押し寄せてきたかな。

来年1月に大学の同窓会主催でアンコールワットに行くツアーが企画されている。
同期の女性が8名いるのだけど、その中の4名が一次に申し込んだ。私もその一人。
一次申込みは一応の意思表明で、二次申込みが正式なもの。その上で抽選をして決定される。
二次申込みが昨日一杯だったんだけど、結局私は諦めた。
休まなければ行けない日に既に仕事が入っており、これが他の予定で無理を言ってそこに動かしたもの。
しかもこの前後に国内出張もまた入りそうで、何とも落ち着かない。
今回はなぜか「申し込まないと気持ちが収まらない」感じがしていて、昨日の真夜中直前まで迷っていた。

難しいものよね。
でもやっぱり、今の状況でこれに出掛けるのは、無理を通り越して無茶。諦めました。


ここ何年か、毎年3ヶ月ほど一緒に仕事させてもらっている先から、夏に電話とメールがあった。
12月の初めに、半日の仕事を追加で頼みたい、とのこと。
その時に説明もそれなりにもらったのだけど、総論は何となくわかったし、基本的に信頼している人なので、
「いいですよ~!」と返事がしてあった。

この仕事の資料が2週間前にドサッと届き、さらにその改訂版が先週に届いていた。

で、今日になって腰を据えて目を通してみたら、予想外に"怖そうな"仕事だった。
内容自体は、私が割と得意とするものだから何とかなるだろう、というものなんだけど.....

10数名の「おじさまたち」と話をしながら進めなければいけないものだ、という点が怖い!

このおじさま達、「企業の定年後」とか「55歳以上」とかの条件のいずれかを満たしているはずの
方達。
こういう設定の(年代の)おじさま達、なかなか皆さん頑固というか人の言うことを聞かなかったりするので、
難しいのよねぇ。
私などがたまたま偉そうな口をきいたりすると(でも立場上、そういうことも当然あるのだけど)、
変なところでこだわって、急に怒り出したり、状況に構わず語り続けたり、といったことがありがち。
私も決して若いわけでもないのに、彼らからすると「若い(相対的に、ね)女に偉そうに言われた!」と
なってしまうのかしらねぇ。
気をつけてはいるのだけど、どうも私はこういう気遣いが苦手でね。

まぁ気にしても、だから何!?という話なので、言ってガス抜きしておきます。


今日の昼過ぎ、急に気温が下がっていく中で立ち話を15分もしたら、夕方から寒気が抜けない。
まずいまずい、早く寝て回復しなくっちゃね。

おやすみなさい。

生産性が低いから寒いのか....

綺麗なお天気。日差しの中を歩いているだけで幸せ。

今回で既に15回目になるイベントを今日の午後に実施。
予定以上に人が集まり、内容も予想以上に面白かったし(これは講演者の皆様のおかげです)、
運営もうまく行って、幸せ!

今週は、急に気温が下がってきたせいか、体調不良。何だか寒気がしたり、変な発疹がでてみたり。
出掛けている間は良いんだけど、家に帰ると寒くてしかたがない。
今年はしっかりと冬らしい冬になるというのに、先が思いやられるわぁ。

米国のNewsweekが、全面的にデジタル版に移行するという。
Newsweekは読んでいないので、とりあえず個人的にはいいんだけど、こういう雑誌がなくなるのは困る。
NewsweekやTime、Businessweek、The Economist(これは英国)などの雑誌の良いところは、何よりも薄い事。
そして、これは紙媒体に共通だけど、ぱらぱらとしながら拾い読みが出来ること。

日本の日経ビジネスはとにかく重い(コート紙にグラビア印刷)し、東洋経済もかさばる。
それに、国内の状況を把握するには良いんだけど、国際的な視点がかなり物足りない。

こういう雑誌って、オンラインになったらもっと読まなくなる気がするのよね、私は。
全部がオンライン化されたりしませんように。

研究者

曇りがちでも穏やかな季候というのはいいものです。

iPS細胞関連研究の件で、虚偽発表ではないかと話題になっている。
あれ、まず虚偽でしょ。

仕事柄、新たな研究が提示された場合の要件チェックは日常的に行う。
研究者と研究に対する基本的なチェック項目を持っていて、それで提示されたものを確認して進める。
それでみると、今回の研究者、少なくとも非常に怪しい。
というか「まず真っ黒だが、一応もしもの為に確認する」対象だと思う。

提示された研究の評価項目は、まずはその新規性、次がその信頼性、そしてその社会適用性。
これらが確認できた上で、「じゃぁ本当に社会に価値があるか」をチェックする。

今回のものは、見た目の新規性は一応ある。
で、信頼性。信頼性チェックとしては、
 ●その研究者が適正な背景(=その研究に至るだけの背景)を持っているか、
 ●研究が適切に検証されているか、そして
 ●他の研究者によって適切と評価されているか、
などがポイントとなる。
アカデミックな研究評価では第三の点を含むべきではないとも言えるが、ここではあくまでも「一般社会として研究を評価する場合」の考え方なので、当然「セコンドオピニオンが得られるかどうか」は重要。

この視点で今回の研究者を見てみると.....

日本の新聞のいくつかは2年ほど前からこの研究者のiPS細胞関連の研究を何回か取り上げている。
だから、読売新聞だけをバカだと決めつけるのはかわいそうかもしれない。

ただいずれにしても、この研究者の過去の論文を見ると、全く無関係のものばかり。

且つ、この人は博士号(工学系研究科先端学際工学専攻)を2007年9月に取得しているが、経歴には、博士号の
取得前から東大の先端科学技術研究センターの特任助教授(2002年~)、特任教授(2005)となっている。
あの東大で、博士号を持たない人が(特任であっても)教授ポストを得るには、それなりの学術以外でのかなりの経験や実績が必要とされるはず。
つまり、「この人の経歴は、研究者としてはまず見かけないルートを通っている。従って、この研究者の背景はかなり注意して確認すべき」となる。

これは「人を疑いの目で見るべき」と思うからではなく、研究者の背景を読み間違えると研究自体を理解し間違えるから、というのが主な理由なのだけどね。

で、今回の研究者は、この点で大いに真っ黒。特にメディカル系の研究で、これだけ関係ない研究しかしていない上に、医師免許も持たずに臨床応用の結果を発表している、という点を組み合わせれば、まずは「これ、マズイんじゃないのぉ」と疑いから入るべきだと思うんだけどねぇ....
それにあの記者会見の受け答えで見られるような曖昧さ、論理性のなさ。これも研究者の基礎理解をする上でさらにマイナス点をつけるべきなんだけどねぇ。

この研究者の云々よりも、新聞記者のいい加減さが責められるべきだわね、この話。
だって論文自体を学会の国際大会などに書いて提出することは、ある意味「書いたもの勝ち」の世界。
学会によっても違うかもしれないけど、基本的に、その発表論文に書いてある実験を実際に実施したかどうかは、その段階では確認されない。

それに加えて、この研究者が出した論文の共著になっている医科歯科大の教授もいい加減。
「論文のデータと考察の整合性を確認しただけ」というらしいが、これだけ学術的に新規なテーマである事、そしてこの研究者の経歴を知っていること、等を考慮すれば、自分の名前が権威付けに使われかねないことを想定してシッカリ内容を確認すべき。それが研究者としての社会責任のはず。
でも、この先生も、問題の研究者が修士号を取った際の指導教官らしくて、保険衛生学の先生。
この先生の経歴を見ても、臨床看護学的トピックのみ。どこにもiPS細胞研究に繋がるものが見あたらない。

なんとも責任感のない研究者ですねぇ。いわゆる「世間知らずの大学の先生」の典型。
今でもこういう研究者が残っているのかぁ~、と感心してしまう。まぁ、特に医学分野にはこういう世間知らずというかが多いらしいけどね。

以上、先週も同じようなテーマで意見交換をしまくっていたので、少し整理して書いてみました。
書いてみると、研究者としての経歴詐称はどこでもあることだけど、本人以外の情けなさも世界に向けて露呈させた出来事、という点が特徴かもしれないわね。

それにしても、この研究者、何をしようとしていたのだろうか?
研究職を渡り歩く日々を続け、ふと気づいたら40代も後半、何とか博士号も取ったが今一つ安定したポジションが取れないことにじれたのだろうか。
多少のハッタリが過去に使えたので、もっとやっても大丈夫と思ったのか。
「もう研究者としてはやっていかない」と発言していたが、そもそも経歴を見ると(この虚偽?の研究以外は)ほぼ補助的な位置づけでしか研究をしていない。というか、大した研究が出来るポジションにいない。
その状況にじれてやったのか?
まぁどうでもいいけどね。

終わった!

今日も綺麗な天気でしたねぇ。

4日間の仕事、終了!!!
もう今年が6年目の仕事だけど、今年はしんどさの面からも楽しさの面からも、最高だった!

毎年の蓄積があるから準備が楽になっていていいはずなんだけど、今年は内容をほぼ全面改定。
しかも参加者のレベルがなまじじゃないと金曜にわかり、連休中にまずは初日分をとにかく仕上げ、
その後も日々レベルの高さが実感されるので翌日分に必死に手を入れ.....

ひゃぁ、大変でした。
でも、とにかく論議が刺激的だし、「なるほどぉ~」と思わされる場面も多いし、しかも全世界からの参加なので
各国の全く知らなかったような状況を次々と学ぶし、いやぁもう楽しかったぁ。

というわけで、ホッとして帰宅。

最終日の今日、国から持って来たプレゼントを何人かにもらった。うれしいのよね、これが。
その中の一つとして、自分の組織名を縫い取ったポロシャツをもらった。とっても綺麗なピンク。
この間鮮やかな濃いめのピンクのセーターを買ったばし「これからはピンクで行ってみようかしら~」と
思ったんだけど.....家でパッケージを開けてみたら、XLと書いてあるのに、どう考えても着られない。
多分、12歳ぐらいの子供用サイズ。肩すら通らない。
結構くやしいものです、ハイ。

あぁそれにしてもホッとしたし、資料も6年間を通り過ぎてやっとまとまった感があるし。

今日はたっぷり眠ります。



布だ!

きれいな晴れ。気持ちよかったぁ。

今週やっているディスカッションセッションに、一昨年と同じ組織から参加したフィリピンの人がいる。
その人が「去年の××さんからのお土産です」といって、包みを持って来てくれた。
今、ホテルに帰ってきて開けてみたら.....

布だ! バティックだ!!!

121009batik

シルクの生地に、シッカリした染めがしてあるバティック。
写真は、私のスマホとちゃちいカメラだからちょっと悲しいけど、渋くて綺麗なのよぉ~
きゃぁうれしい!!!

どうして私の趣味がわかったんだろう???
何にしてもうれしい!!

今日のセッションは、昨年までとは雲泥の差のレベルの高いディスカッションだったけど、とにかく一応まともに終了。
明日の準備、また泥縄でしています。
明後日まで頑張れば何とかなるのよね。頑張れ!!!

新幹線

綺麗な秋晴れ!の体育の日。
でも、花からすると今日辺りがお彼岸だったようですね。
121008彼岸花


明日からの仕事のために、午後に新幹線。
とにかく混んでいる。殆どどの列車も全席満席。こだままで殆ど満席。
こんなこと、あるの?というぐらい、午後2時発ぐらいから午後5時発ぐらいまでほぼ満席。

当然のことながら東京駅もすさまじい混雑。まぁこれは丸の内側の見物客も多いから仕方ないとは言え、
それにしても凄い混み方でした。
今日は、列車の変更をしたり、取れない!と焦ったりしていたせいか、今度は金曜と逆の勘違いをして一時間早く
出てしまった。
でも、混んでいた中で買い物をしたりしているうちに手頃な時間に。
普段のように、ギリギリに出てきていたら、焦ったかもね。

で、例年通りのホテル。
去年の成功に味を占めて、また無印で棚を買い込んで設置。

今年は、「エコステイ」とかいう宿泊パッケージがあって、正式料金の半額ぐらいで宿泊。
去年までは随分と高値安定で粘っていたホテルだけど、今年は一気に方向転換をしたらしく、
ロビーには、チェックアウト用の支払い機が2台も並び、且つ全体に随分と価格を下げている。

で、この安いパッケージ、バスルームのアメニティが歯ブラシとカミソリだけになっている。
まぁこれは全く問題がないんだけど、ベッドの枕も一つになっており(これは余りにぺったんこなので、追加を依頼)、しかもベッドのマットレスがマットレスと台だけがツインベッド用ものにダウングレードされている。
ヘッドボードはそのままだから、何とも貧相。
バスルームのタオルもフェイスタオルとバスタオルだけに。

けちくさい!

ものすごく安いパッケージだから仕方ない、と言うかもしれないが、上記の中でパッケージの記載に述べられているのはベッドの幅だけ。なので、なまじ泊まり慣れている私としては、何となくだまされた気分。

下手に隠さないで「このパッケージは、これもこれも削減。エコにこのお値段を実現!」と謳えば、その方がずっと気持ちがいいのに、商売が下手というか、客の気持ちがわかっていないというか。

さて、明日の資料がまだ完成していない。
もう一仕事かな。

一時間前

昨日今日と、恐ろしいほど綺麗な青空。
サラッとした空気がうれしいものの、日傘を忘れるとひどい目に。

今日は日帰り出張。
早く家を出る、とはわかっていたのに、昨日の夜、目覚ましをセットする段階で勘違いをした。
「6時には家を出ないと間に合わない」との理解が、なぜか「7時に家を出れば間に合う」との理解にすり替わってしまったらしい。
というわけで、目覚ましの設定は5時40分と6時(こちらは毎朝、FMが入るようにしてある)。

今朝、5時40分の目覚ましを止めて「まだ大丈夫よねぇ~」とボーッとしていたら、6時にFMがなりだし、
さらに6時2分に携帯のメール着信があった。
さすがに目がさめてメールがJR東海からだとわかった瞬間に思い出した。

予約は東京駅発 7時3分の新幹線だ!!

新幹線に乗る時は、一時間前に家をでるのが原則。
50分前の時はかなりせわしい思いをする。

だのに、発車一時間前なのに、寝起きの状態だなんて!

焦ったなんてものではない。
まずは顔を洗い、最低限の化粧だけして、スーツのインナーを探して引き出しをひっくり返し、
服を着てストッキングを履き、PCやケーブル、資料など仕事バッグの中身を揃えて、髪にドライヤーをかけようか一瞬悩み、靴もなぜか見つからずに下駄箱をひっくりかえし、家を飛び出た。

徒歩8分の距離だけど、駅まで全部走る体力は全く無いので小走りと歩きでできるだけ急いだ結果、
なんと6時25分の電車に間に合った。

「すごい!」と思いつつ乗り換え案内を確認すると、これでも東京駅着は新幹線発車の6分前。
丸ノ内線から新幹線までだからこれまたギリギリ。

この段階で、「間に合わない場合は次の列車で最後にタクシーを飛ばせば15分遅刻」というコンティンジェンシープランまで確認した上で、無理のない範囲の努力をすることに方針決定。

なにしろ身体がまだ寝ている状態で駅まで急いだもので、しんどさ倍増状態だったのよ。
でも、有り難い事に地下鉄は完全に時刻表通りに走ってくれて、東京駅も急ぎ足で突っ切ってみたら....
間に合いました!

というわけで、新幹線と在来線とタクシーを乗り継いで10時前に仕事先に付いた時には、もう二仕事ぐらい終えた気分。
それから、ランチを挟んで多国籍10数名での結構熱の入った論議を交わし、午後後半は2名で部屋に3時間籠もって提案書作成の集中作業をし、さらにレセプションにも出て、今帰りの新幹線。

「今日一日、よく頑張ったね!」と自分への褒美にリッチなお弁当でも買いたかったんだけど、これは列車の時間の都合で断念。キオスクのおにぎりとペットボトルのお茶。
ちょっと寂しいなぁ。

まぁとにかく家に帰って今日はよく寝ます。

最近、スマホで見つけた面白いアプリで撮った写真。
121004カメラ

このアプリの面白いところは、写真データを後処理するのではなくて、その場で「画像処理した写真を撮る」事ができること。
まぁ技術的にはたいしたことないよねぇ、と思いつつも、それがスマホのアプリで出来ちゃうのが楽しくてね。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。