おうなも歩けば

都の西北(にしきた)に暮らす若おうなの毎日から、 日々の新しい発見や気付いたことを、 写真と共に思い立ったときに書いています。

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ひゃひゃ

晴れていて真っ暗になって大雨が降ってまた晴れて。
結構暑くなってきたなぁ、という一日。

いやぁ、とにかく一番ハードな部分を終えました。
午前午後共に3時間のディスカッション、楽しいと言えば楽しいものけど、いやぁ良くやり通したものだと思ってます。
日本側の担当者さんが非常に真剣だった事もあって、私も頑張って整理・進展させる機会を貰った形になり、お陰で3年前には逆立ちしてもできなかった内容にまとまったし。
ちょっとうれしい。

夜になって、妙に疲れたなぁ、と思っていたんだけど、そう言えば準備に追われて3時間も寝てなかったのよね。
そのせいかどうかは知らないけど、いざ寝ようとしたら、両足共につってしまって大騒ぎ。
楽になって寝ようとするとまたつって飛び起きるし、直そうと思って部屋の中を行ったり来たりしている間にまたつるし。

半分眠りながら部屋の中を歩き回ることを何回も繰り返していて、ふと思った。
「夜泣きする子供をなだめているお母さんって、こういう思いをしているんだろうなぁ」って。
寝付いたと思ってベッドに寝かした途端にまた泣かれちゃう、というのも、寝た途端にまたつって飛び起きる、というのと
同じだしね(笑)。
何のこっちゃ、ですが。

夜の街角。
夜店130730res

さてさて、また朝がきました。今日はかなり楽なスケジュールだけど、暑さは厳しそう。
といっても、車を乗り降りするばかりで、ほとんど外を歩いていないけどね。
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一日目、終了!

一日中しとしとザァザァ。
午後に急に暗くなって雷が鳴ったときは、「あぁまた漏電ブレーカーが落ちる!」なんて思っちゃったりして。
笑える。

とりあえずの一日目、終了。
まぁ何とかなったかなぁ、という感じですが、やっぱりやってみないと見えない事がたくさんあり。
明日は、今日の倍の時間を頑張って乗り越えないといけない。

今日の状況をうけて、明日の資料を大幅に書換中。
こうやって資料を書き換えておいても、結局また現場でのアドリブも必要になるのよね。

結構手強いコメントが出たときに、如何にそれを無理なく前向きに乗り越えるか、になんと言っても気を遣う。
明日が終われば一気に楽になるんだけどなぁ。

今の望みは「目覚ましを掛けずにゆっくり寝たい!」です。

ハノイ

朝4時半に起きて、ハノイまで移動してきた。

かなりバテているから、と日暮里までタクシーで楽をして、「これで空港のラウンジでゆっくりできる!」と思ったのに、
なんとコードシェアのフライトなのをうっかりして、ターミナルを間違えた。
ターミナルを移動して、買い忘れたお土産を買い足して、とやっていたら、結局30分ほどしかゆっくりできず。

到着後は、明日からの打ち合わせと夕食に出たのみ。

とりあえずのイメージはこちら。

空港からの車から。
IMG_20130728_161450res.jpg

ホテルの部屋から見下ろして。
DSCF1233trres.jpg

到着してからずっと雨。ピチョピチョと降っているかと思うと、時々スコールのようにひどく降る。
湿度がすごいわぁ。

さて、明日からの仕事はアドリブ対応がかなり必要とされるもの。
かなりの準備をしたけれど、実際がどうなるのかは出たとこ勝負。
怖いもの見たさ、という意味ではかなりの楽しみだけど、ちょっと怖くもあり。
まぁ楽しみましょう!


郵便局

蒸し蒸しした一日。一段落して買い物に出た途端に大粒の雨と雷。
一番近いスーパーで用事を済ませたけど、ピカピカゴロゴロしている中を帰ってくるのが怖かったぁ。

で、当然のように帰った途端に漏電ブレーカーが落ちて家の中が真っ暗。
周りのお家はどこも停電していないんだから、もう少し耐力をつけてくれぇ~。

平日の間に、郵便局からの届け物(書留とポストに入らない郵便物)の不在票が入っていたので、
どちらも今日の午前中配達でインターネットで依頼。

今朝、まず一つが届いたので「あ、別々に来ちゃったのね」とつぶやいたら、配達員さんがちょっと不審そうなkaoをしながら「多分後から届くと思います」と返事。

5分後にまたピンポン。開けてみると、なぜかさっきの配達員さん。
「すみません、局で荷だししそびれてるかと思うので、不在票を見せて貰えますか?」とのこと。
票を見せると、「すみません、まずこの地区の別の配達員に問い合わせます」と電話。
でも、持っていないと分かった様子。
次に「局にもう一度問い合わせてみます」と、目の前で局に電話。

その電話の相手の声が私にまで聞こえたんだけど、これが笑えた。
「もしもし、××ですけど」と配達員。
「あぁ、××ちゃん!」と局のおばさん。
「●○○さんは今日はもういませんか?」と配達員。
「いないよ!」とおばさん。
「えーっと、じゃぁ荷物の事なんだけど......あ、またすぐに電話します」と配達員。
「あ、そ」とガチャンと電話を切ったおばさん。

う~む、「局が荷出しを忘れた」という言い訳が真実だということが実に納得できました。

でもこの配達員さん、すごくしっかりしていて、また5分ぐらいしたらわざわざやってきてくれて(うちは階段を3階まで上るのに)、「今、局から別の車が荷物をもって出ましたので、15分ぐらいで到着します」って教えてくれた。

このしっかりもの配達員さんと局のおばさん対応のギャップもすごい。

でもね、これで届いたのは、化粧品のサンプルセット。
出張に持っていくのに丁度良いサイズなので買い足したんだけど、簡易包装で中身がしっかりわかるこの箱一つのためにわざわざ車を出して3階まで上ってきた配達員さん、ごめんねぇ~。

それにしても、毎度のこととは言え、郵便局はシステムではない「局の対応」という人間要素で、いつもダメだわねぇ。
インターネットでしっかり再配達依頼をしたのに、「荷出しを忘れちゃった」訳で、そのトラブルに何とか対応できたのは現場の配達員さんに私がたまたまつぶやいたから、って事だものね。
それがなければ、またお昼過ぎになって私が「きません~」って電話したら、誰かが走り回って届けてくれる、ってか。
なんともコストの無駄がいっぱいある組織ですねぇ。
独占状況にはなるのは誰にとっても良いことではないとわかってはいるけど、やっぱり頼りになる黒猫さんがいいなぁ...

修理、リフォーム、作成

気温が三十度にいかなかったというのが信じられないくらい「蒸し暑い」日でした。
昨日、今日と東京と川崎、横浜をウロウロ。明日もまた東京と横浜をうろうろ。
もうヘトヘトです。

と言っている中、靴の縫い目がほどけていたのを縫って貰い、資料とPCを担いでいる上にまたこれを持って帰ってきた。
あぁ、やっとまともな靴が戻ってきた!と一安心。もう一足、これはメーカー負担の修理に出しているのがまだもう一足。
めんどくさいなぁ。

前回完成に至らなかったワンピースが、やっとできてきた。
写真は撮っていないけど、袖口の部分が随分とすっきりと収まった。
ついでに、余り布のフチ縫いもしてもらって、おまけのストールも完成。
やったね!

でも、ストールのフチ縫い、バランスを考えて「三つ折りというかハンカチの縁みたいな仕上げに」とお願いしていたのに、
なんとロックミシンで縁かがりをしただけで仕上げていた。
「この方が軽くて良いでしょ!」って。
こういう縁処理のハンカチってみたことないんだけど。しかも、三つ折り縫いと比べて遙かにチープさが目立つ。
う~残念!
もうやり直しを頼むのも面倒だし、そもそも予定外の余り布作品、とあきらめて黙って受け取ってきたけど、
どうも基本的な感覚が大きく異なっているみたいです、この洋裁のおばさまとは。
今後何かを頼むときはよくよく注意します。

それにもう一つ、買ったまま放ってあったバラのスモーキークォーツの石を、ジュエリーリフォームのお店に、ネックレスにして貰ったのが、届いた。
.....これも、ちょっとというかかなり素人風のできあがりになってしまっていて、やや残念。
「世の中のリフォーム屋さんって、技術はあってもデザインとかバランスへの配慮はないのかぁ」と妙に納得。
できあがったワンピースと色がとても合うので、まぁとりあえずはこれで使ってみましょう。
でも、時間ができたら、自分でテグスで綴れ直した方がネックレス本来の機能をまっとうにできそうです。
(はじめから自分でやればよかったんだけど、やり出すとまた時間をついついつかっちゃうし、第一プロに頼んだ方がきれいに仕上がるはず!と期待したんです。いや、難しいものですねぇ。)

などなど、一度に修理やリフォームがドドッとできあがってきて、うれしいようなせわしいような。

ここのところ、時間に追いまくられているので夜中まで仕事をしたいのに、暑さでバテているもので今ぐらいになると寝たくなっちゃうのよね。暑くないときなら2時3時までやっても平気なのに。

なんて言いながらも、今日はまだ頑張らねば。
暑くなければ楽なのになぁ。


う~

急に暑さと湿度が戻った。う~。

通りすがりの喫茶店。

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花がすべて造花、というのが凄いわぁ。

2週間ほど前の会議で会い、意見交換を、というので今日改めて会った人とは、予想以上に話が合った。
少なくとも、私が言いたい事を、より適切な表現で言い換えてくれるだけの理解の共鳴はあったような。

うちのオフィスの若いスタッフは、しゃべりも書くのも表現が下手。
仕事の報告をしてきたメールの文章は、「なにこれ、喧嘩売ってるの!?」と思うような表現。
そうでないのはわかっているので、「喧嘩売ってるメールに見えるんだけど、その原因は何だと思う?」と訊ねてみたら、しばし考えた後で、何がまずかったかをちゃんと自分で言ってきた。

ちゃんと問題点がわかったのを誉められる事もなく、「考えるとわかるのになぜ考えずに書いちゃうの!?」と突っ込まれてしまうのが、かわいそうと言えばかわいそうかしらね。
こちらはなかなか理解の共鳴には至りませんねぇ。

ちなみにこのスタッフ、新聞の社会面、というがどこを指すのかわかっていなかった。
「新聞って読まないの?」と聞いたら「読みません」って。
う~。共鳴できなくて当たり前かぁ。


夏休み!

気持ちよい暑さの一日。

仕事を一段落させて、日傘が要らなくなった時間を見計らって選挙へ。
都議選よりも人が多いような気がしたけど、たまたまかな?

夏休みの夕方! という風景。
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選挙の後、家に帰って縫い物をしたかったんだけど、余りにデスク作業ばかりしていたのでこれは諦めた。
代わりに2㎞以上離れた駅まで散歩。日用品などをあれこれと買って、暗くなってから帰ってきてみると、賑やかな盆踊りの音がしている。
そういえば、近くのお寺の盆踊り大会のポスターが貼ってあったわね、といってみたら、日曜の夜8時過ぎなのに、えらく賑わっていてビックリ。
夏休みだ!お祭りだ!!って気分かしらね。
DSCF1223res.jpg


昨日から今日の夕方まで、ある一つの仕事に火事場の馬鹿力というか、泥縄力というかを発揮していた。
いや、できると思って取り組んではいるのだけど、やってみないと分からない点が結構有って、そのためには
あっちを覗いたりこっちを調べたり、それを整理してもう一度調べ直したり、とかなりの力仕事をする必要がある。
こういうのって、以前は「もっと早く取りかかっていれば」と思っていたんだけど、最近は「火事場の馬鹿力でないと
できない部分も多い!」と思い始めている。

まぁそれはさておき、今回もやっと「よし、見えた!」という点を乗り越えた。
この点を乗り越えないと、いつまでも納得できないし、先が見通せなくて辛いのよね。
昨日の朝から大体見通しが立っていたんだけど、今日のお昼に見かけた一つの資料が「これだ!!」というもので、
完全に乗り越えたぞ!と一安心。

こういう出会いって、こうやってのめり込んでいると必ずといって良いほどある。
ならば普段から気をつけていればもっと良い出会いもあるのではと思うんだけど、これもまた馬鹿力がないと出会えないのかなぁ。
多分、今回の出会いはこのあとの方向性に大きく影響してくるものと思われるし、ラッキーでした。

今回の出会い、実はさらにラッキーなもので、何と、考えなくちゃいけない別の2テーマにもすぐに使える資料だったのよね。
まぁ、私が受けている仕事だから似たようなテーマでも当然とも言えるんだけど、それにしてもね。
というわけで、買い物の途中で立ち寄ったカフェで、後2つのテーマへのメモをつくり(なぜか、カフェとか電車の中で作るメモって、すごく端的にまとまるのよね)、ニコニコと帰宅。

馬鹿力さま、及び泥縄力さま、今回もありがとうございます。これからも宜しくお付き合い下さいませ!

思いがけなかったこと、あれこれ

30度ぐらいの日々。そこそこ心地よく過ごせます。何よりも夜が涼しくて幸せ。

昨日は、年に2回ほどの企画イベント。
「テーマは絞るけど、多方面から興味を持って貰えるようにする」を目指してそれなりに考えて企画ものだったのだけど、
思っていた以上に「多方面から」「でもそれなりの関係がある」方々に来て戴けて、規模はいつも通りなれども、
中身は盛会。
新しい取組でやったものだけに、うれしかったぁ。

このイベントで話をして貰うために何人かお願いしていた講師の一人と開場前に話していた時のこと。
まったく普段通りの雰囲気で話していた相手が、最近あちこちに出掛けて忙しいというので「暑い中に移動が多いと大変ですね」とねぎらったら....
「そうなんですよ、今朝、子供が生まれてね。」

人に伝えたかった気持ちはよくわかるけど、それにしても、文脈もなにもなさすぎ!
とにかく何を言われたか最初は全く分からず、理解が頭に届いたときは思わず、「え、うっそ~」と声を出してしまい、あわてて「いえいえ、今の反応は余りに変ですよね、ごめんなさい。いえ、まずはおめでとうございますですよね、わぁごめんなさい!」と謝り....(笑)。

早朝に、水戸のご実家近くの病院で生まれたとのこと。
「凄く早くて、30分で生まれたのでこのイベントに間に合いましたよぉ」と言われても、何とフォローしたものか、困っちゃいました。私にできることはこのぐらい、と、主催側関係者に「第2子ご誕生だそうです!」と伝えて回ったんだけど、いやぁビックリ。

そんな中、携帯に留守番電話。仕立てを頼んでいる近所の方から。
「縫い上がりましたので、取りにおいで下さい」とのこと。
え、「来週半ばでも間に合わないかも」と言ったのは一昨日なんだけど.....と思いつつ、
有り難く、今朝受け取ってきました。

完成品はこれ。
DSCF1172mdres.jpg

本体部分はポリエステルジョーゼット。ジョーゼット地の上に、ドット上に裁ち切りの房みたいなものが並んでいる。
襟ぐりと袖ぐりは、綿ポリのツイル地なので、しっかりしていて少し光沢がある。

実際の色は ↓ より暗いぐらいの感じ。
DSCF1171metrres.jpg

裾の辺りでわかるように、透ける生地なので、下にブルーグレーのアンダードレスというかスリップというかを着ます。
でも、白いランニングドレスを着ても、布の雰囲気が適宜見えるのが良い感じなので、まつわりつかないようならこれも有りかな。
上にジャケットを着れば仕事でも使えるし、アクセサリーとかをうまく使えばちょっとしたパーティもいけるし。便利そうな一枚ができました。

これは、実はこのドレスを見て思いついたもの。
型紙を買うほどのデザインでもないような、と、その辺の雑誌の型紙をベースにして自分勝手な型紙を起こし、
試しの生地で作って見ながら、型紙をあれこれとさらに調整してきたのよね。春先から。
だけど、縫いたい布がジョーゼット地!というのが手に負えず、「夏のドレスに」と思いつつも放置してきたもの。
今回が良かったから、次には私の扱える生地で雰囲気の違うのを作るのも良いかと思っています。

とはいえ、写真のドレス、実は現在修正を依頼しています。
袖ぐりが、バイアス使いになっている上に、カーブした袖口に直線にカットした布を縫い付けただけになっているのに写真を撮っていて気づいちゃって。
袖口が波打つというかピヨピヨしているのは、「まっすぐ」の「バイアス」が付いているせいなのよね。

「襟ぐりも袖ぐりも別布は布目を使って、且つ、型紙にあわせた切り替えの見返し仕立て」との依頼(試作品までつけて)をしたつもりだったんだけど、どうも理解のすれ違いがあったみたいです。
でも修正も心地よく受けて貰えて、完成は来週半ば予定。ひゃぁ、楽しみだぞぉ!

この週末も必死の仕事の予定。でももう半日過ぎちゃった。焦らなくっちゃ!

技能の料金

お、蒸し暑くなったぞぉ、と思っていたら、一雨。
さらに蒸したなぁ、と思っていたら、さらに夜になって大雨。
余り涼しくはならなかったけど、まぁ建物は冷えただろうし、明日も先週ほどの酷暑にはならないかな。

一昨日、夕方に電話で話している最中に、突然ネックレスの糸が切れた。
話している間に目の前を珠がこぼれていき、結構オロオロとしながら電話。

オフィスの近くのジュエリーリフォームのお店に持っていったら、糸を綴れ直すついでに、前から気になっていた
石の配置を少し変えて貰うことにして、一段落。さらについでに、買ったままになっている半貴石をどうしよう!?と
相談したら「組み合わせてみたい石とかがあれば一緒に持って来て下さい」と言われた。

というわけで、今日、もう何年かしまったままになっていた半貴石やビーズなどを箱に詰めて、再訪。
「預けてみて貰えば、考えてみます!」と乗り気になってくれたので、楽しみ~!
そうそう、修理のネックレスも前よりも使いやすくなって一件落着。
でも、思っていたよりも手間が掛かったようで、ちょっと予算オーバー。
しかも、新たに頼んだものは、「やってみないとわからないわぁ~」と言われているから、予算不明。

ついでに、どうも調子がおかしくなっていた夏の靴を修理屋に。
「靴の台が割れている」という事で、一週間預かると言われた。
これもまたかなりの出費。

これに加えて、どうしても自分では縫えない(技術と時間の両面で)布を、近所の仕立てをしてくれる人に頼んである。
本当は今日ぐらいにできるはずだったのに、なんと勘違いしていたと言われて、来週半ばの完成予定。
慌てて縫いが粗くならないか(ちょっとそういうところのある人なのよね)が多少心配だなぁ~。

というわけで、技能への料金をあちこちに払うことになっています。
こういう値段って、高いのか安いのか良くわからないけど、まだ使えるものがまた使えるようになり、
人とは違うものが使えるようになり、という楽しさは、やっぱりいいわぁ。

おや、また雨が降り出した。これで今日は3回目。結構しつこいですねぇ。

涼しい! ....30度

明け方、窓を開けたら、湿度は高いけど涼しい北風。
この時点で26度。湿度90%位。

今、気温30度で湿度80%ぐらいだというけど、かなり心地よい。

身体って慣れるのねぇ~。

とりあえず北側の窓を開け放して、その傍で扇風機を掛けて機嫌よく過ごしてます。
毎日、昼間もこの程度なら本当に楽なんだけど。

小学校の頃の絵日記に、30度以上の気温を書き込むのはそれなりに非日常で、すこしドキドキ(わくわく)した覚え有り。
気候をその頃に戻せれば良いのにね。

ところで、サンフランシスコでのアシアナ航空機事故について、驚くようなニュースが出ていた。
地元のテレビ局が、機長以下4名の乗員の名前をアナウンスしたのだが、これがひどい間違い。
この乗員名をアナウンスしているニュースのYouTubeはこちら

この間違いに対して、テレビ局は「事前に国家運輸安全委員会に確認したが、もっと正確を期すべきだった」と謝罪し、
国家運輸安全委員会も「これは、サマーインターンが権限もないのに間違って回答したもの。申し訳ない。」と謝罪。

この名前の偽者度合いというかが、ひどい。
YouTubeでもわかるように、一見すると中国か韓国の名前に見える。
でもこれを音で聞くと「何かがおかしい」とか「私たちは低すぎる」という英語に聞こえる。
いずれも、この事故のニュースで散々使われてきた表現。
目撃者が「空港にアプローチしてくるアシアナ機を見て何かがおかしいと思った」とか、
何人もの乗客が「余りに低空だと思っている内に、衝撃があった」と証言したりしているのだから。
残りの二つの名前に関しては、なんてこった!との卑俗表現と事故時の擬音と思えるし。

こんなひどい偽の名前を考えた人間の人間性を疑うとしか言いようがない。

ところで、この「名前を間違えたニュース」の報道で良くわからない点があるのよね。
ほとんどの記事で、「地元テレビ局が racially offensiveな偽の名前を放送した」との表現をしている。
でも、この「音だけ聞くと、英語のどうしようもない表現」を使ったことが、どうして人種差別になるのだろう?
人種の問題を持ち出す必要がある話題とは思えないのだが。

この機長達がいわゆるアメリカ人の名前で、それにひどい語呂合わせをした場合に「racially offensive」と
いうのだろうか?

この辺りが、逆に微妙な人種意識をあらわにしているような気がするなぁ......
と思いつつ、「このひどい偽の名前を伝えたインターンの"度を超したのが分かっていない悪ふざけ"の態度って、
アメリカらしいと言えそうだわねぇ」と思っている私も、微妙な差別意識を持っているのかも知れないが。

ひきこもり

今日は、昨日までよりも少し楽だったみたいよね。夕立もあったし。

とはいえ、朝からずうっと、北側の部屋に29度のドライと扇風機を掛けてひきこもり。
仕事をして、途中でしんどくなって昼寝、また引きこもったまま仕事。
夕方にお茶でも飲みに行こうと思っていたんだけど、夕立で出鼻をくじかれて、結局一歩も家から出ず。

こんな生活をしていたらもっと夏に弱くなる!と思いつつも、汗をかく暑さを思っただけで冷や汗が出る(笑)。
デスクワークがたっぷりたまっているから、まぁこの状況はこれで悪くはないんだけど。

マンションの管理委員会のお役目が今年は回ってくるとのこと。
4年に一回?ぐらいは回ってくる役目なので仕方ないんだけど、その役職決めをする総会日程が出張とぶつかっている。
ムムム、これってかなり怖い.....。
うっかり欠席裁判?で委員長にでもなってしまったら、今の出張や不規則な生活とのやりくりが難しいのは明らかだし。
今までの流れから見れば、うちが委員長になるぐらいの順番だし。
何かと修理などの手が入りがちの昨今、委員長は業者との話や工事管理とかで、結構時間がとられるのよね。

でも、少しラッキーな様子もあり。
マンションの出入りの際に他の住人に会うのなんて月に一回程度なのに、一昨日にこの連絡をメモでもらったあと、
昨日の夕方に現在の委員長にばったり出会った。しかも、住人の中で一番話がしやすい人が現委員長。
「これこれの状況何ですけど、どうしたらいいでしょうね?」と言ってみたら、「一応、他の委員の方々にも状況は
説明しておきます」と言ってくれた。

どうなるかは分からないが、多少は期待しておきます。

どうなってるのかなぁ

ひたすら思うのは暑さ。

暑すぎて、新月まで真っ赤!?
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今朝、屋根の上までの水まきをして家を冷やしてみたけど、おかげさまで屋内での輻射熱が楽になった気がする。
ここのところバテていて、毎朝はこれができないのよねぇ。
屋根の上にスプリンクラーをつけたいなぁ、と毎年思います。

やけに移動の多かった一週間、毎年のこととは言え、タクシーに乗ってもバスに乗ってもエアコンが有り難い半面、
10分を超えると「エアコン、消えろ!」と身体が嫌がる。頭は痛くなるしシンドイし、本当にうんざり。
あれ、電車は余り負担に感じないのは何でだろう? 空間が広くて空気が動くから?

家に帰ってシャワーを浴びて半身浴をすると身体がホッとするんだけど、お風呂上がりにはまた頭が発熱?して
これはアイスノン無しには耐えられないし。
私の身体のサーモスタット機能、だれかまともに直してくれないかなぁ。

汗もかくから新しい夏服も縫いたいんだけど、これ以上バテると仕事にならないしなぁ。
早く秋になれ!

熱中症

暑いなんてものではなく。

昨日は、日程の都合上、真っ昼間に二回も移動をした。
その間、ひどく暑かったり、バスやタクシーでひどく冷やされたり、を繰り返したため、
案の定というか熱中症の初期症状というか冷房病というかになってしまった。

普段から大汗かきだけど、それにしても尋常じゃない汗を突然かきはじめ、頭と身体がものすごく熱く、
頭痛に加えて気分の悪さ。
経験から言って「頭から水をかぶらないと!」と思ったら危ないんだけど、その直前。
ほんの一瞬、持っていたポカリスエットを頭からかけようかと思うところまで行ったんだけど、結果(ベタベタになる!)を考えて一応棚上げ。あれが水だったら、手を濡らして頭を冷やすぐらいはやっていたかも。

で、このPETボトルで首元を冷やしたり飲んだり、運良く?症状がひどくなりだしたところで地下鉄に乗ったので、
座って自分をバタバタあおいだり。
「これ以上ひどくなったら、どうするか」の対策まで考えたりまでしたけど、しばらくして一段落。

でも、この後にまた大きな駅でのバスターミナルへの移動やバス待ちがあって、目的地に着いたときにはまた
変な汗をかき始めていて、新たに買ってきて貰ったPETボトルでなだめなだめ。

仕事が終わってまたターミナルに戻ったときには、「今電車まで歩いたらひっくり返る~」という気分になっていて、
同僚に頼んで一緒に目の前のカフェに行って貰って、一時間休憩。

何とか無事に帰宅しました。
でも、今週はイベントウィークになっていて、今日も明日も二カ所の移動。金曜は移動はないものの、一日中、
イベント会場での対応。ゆっくりと座って、なんてまったくできない。ひぇ~。

必ずPETボトルを持って移動すること、涼しい恰好をすること、移動の途中でも時々涼しいところで休むこと。
もう一つ、冷えたり熱されたりの繰り返しがとにかくシンドイから、エアコンがきついと思ったら風除けができるように綿のストールを持っておくこと。ついでに、凍らせた冷却剤の一つも持って歩こうかしらね。

少しずつでも身体を慣らしておかないと、まだまだ夏は続くのよね。

家に帰ってからは元気で、しっかり夕食も食べたし、夜も早めに寝たし(ドライのエアコンと扇風機の併用が始まっちゃったけど)、まぁここを乗り越えれば大丈夫!


まだ月曜だぁ~

いやあ、言いたくないけど暑いよぉ~。疲れたよぉ~。

夕方、急に予定が変わって、澁谷で会合。懇親会もあったのだけど、仕事があるので帰宅。
澁谷で地下鉄に乗る前は、空が重苦しくて湿度と蒸し暑さでうんざり。
自宅の駅に降りてみると、一雨降った後でさわやかな夕暮れ。

ふむふむ、家で仕事をするのに幸先がよいじゃないの、と思ったのだけど....

家に帰ったら、照明が付かない。
あぁやっぱり雷が近くで鳴ったんだ。必要以上にセンシティビティが高いうちの漏電ブレーカー、ちょと雷がなると落ちるのよね。
椅子を引っ張ってきてよじ登り、ブレーカーのスイッチを入れ直せば良いだけなんだけど、これを暗い中、しかも締め切っていて暑い家の中でやると、結構鬱陶しい。

今年はこんな事が何回かありそうだわね。

明日も35度ですって。朝は会社近くで若い人達の前で話をし、午後からは川崎市に行ってイベントの設営。
どっちも汗をかきそう~。

なんて言いながらテレビを見ていたら、30年ぐらい前から知っている人がNHKに出ていた。
知っている人でもテレビで見ると何となく違って見えるのよね。
この人は元々仕事で知っていたんだけど、その後ニューヨークに留学して、その時に私の大学の先輩と同じ研究室にいたのよね。
その先輩を頼って、ボストンに長期出張していた私が週末に遊びに行ったら、なんと、この方の家に泊まる手配がしてあった。
いや、変な意味ではないんだけど、元々は「リビングでよければ泊まって良いよ」と言っていたこの先輩が、彼女とうまく行きだしたタイミングにぶつかってしまい、「誤解されたくないから泊められない!」といって、ベッドルームがいくつもある家に住んでいたこの人に、私を押しつけた訳ね。

仕事では顔見知りでもそれ以上親しい訳ではない男性の家に泊まるのは、それなりに気を遣うものでした。私よりさらに相手が気を遣ってくれていたしね。でもこれも今となっては良い思い出ですね。

当時は「NYでは貴金属アクセサリーを身に付けて歩くと危ない」と、日本人からばかりでなく、ボストンのアメリカ人達からもしつこく注意されるぐらいの頃で、遊びに行くのに結構緊張した覚えもあり。
だから、NYを移動するときは、先輩や、泊めてもらった家のこの人、さらに別に転勤でいたクラブの先輩などが入れ替わり立ち替わり同行してくれて、申し訳なく且つ面倒くさい半面、ちょっとお姫様気分でもあったのよね。

なぁんて一気に思い出しながらニュースを見ていたので、何の話をしていたか良くわからなかった。
いけませんね。

それにしても、今日は疲れてる。あぁまだ今週一週間有るなんて、いやだなぁ。




楽しい理解の共有

蒸し蒸し蒸し蒸し。
夜中に開けていた窓の前が、朝になったらべとべと。
雨が降り込んでではなくて、湿気のせいです。
うひゃ。

コンビニで買い物をしたら、234円だった。
お財布の中からだしたのが、555円。
だから、お釣りを計算すると、321円。

この3つの数字が、レジに縦にきれいに並んで表示されていたのよね。
「なんだか楽しい並びだなぁ」とボーッと見ていて、急に気づいて、思わず声に出して言ってみた。
「あ! 値段もお釣りも数字がきれいに並んでる!」

つい声に出して言ってしまってから、「あぁきっと訳のわかんないことを言っている客だと思われるなぁ」と一瞬構えた。
だけど、なんとレジのお兄さんが、
「あ、ホントですね! 面白いですね! へぇ~、こういう事になるんだぁ。」
と見事に共感して言ってくれた。

こういう理解の共有って、妙にすごくうれしいのよね。

バカな話に喜んでいるなぁ、と思いつつ、馬鹿な話だからこそ、仕事先と意見が合ったときよりもうれしいぐらいの
気分なのよね。不思議だわぁ。


話は変わって。
今日の夕食は、閉店間際のデパ地下で買ってきた一口ヒレカツを使った手抜きカツ丼。
小鉢にご飯を少し入れ、三つ葉を刻んだものをご飯と同じぐらいのボリュームで置いて、その上に一口ヒレカツを
切って並べる。そして上から溶き卵を掛けて、電子レンジ。
500Wで1分ぐらい暖めると、少しだけ半熟部分が残った好みの状態になるのよね。
たまにやると妙に美味しい上に、極端に手間なし。

ところが、今日は何を勘違いしたか、2分も暖めてしまった。
出てきたのは、三つ葉とご飯を卵でしっかりとじた状態の食べ物。

これが好き、という人もいるかもしれないけど、私には悲しい食べ物でした。
結局、上から下までしっかり混ぜた状態にして、「まずいチャーハンみたいだわ!」と自分に文句を言いながら夕食。

この不満感に共感してくれる人、いるかしらねぇ。

人生最悪の....

曇りで頑張るかと思っていたら、途中で雨。でもひどくならずにまた曇り。まぁ過ごしやすかったかな。

でも今日は人生最悪の迷子になった。

そもそも、割と(かなり)方向感覚が良いこともあって、迷子というものになったことがほぼない。
多少迷ったことも無くはないが、それでひどい遅刻をしたとか、自分で解決できない、なんて覚えはない。

今日、郊外の駅からバスに乗り、そこから数分歩いて行く企業を訪ねた。
10年ほど前に訪ねたことがあり、「バス停から少し歩けば着く」との記憶も正門あたりのイメージも覚えていたので、
とにかく近くのバス停まで行けば問題ない、Google Mapもあるし、大丈夫! と甘く見ていた。
この企業のHPでアクセスを調べることもせず、住所だけ確認して出掛けたのだが....

Google Mapで調べると、電車の駅からは何系統かのバスでいけるらしい。
駅に着いた時間で調べ直したら、一番早いバスに乗ると、バス停から10分ほど歩いて着く、との検索結果。
「あらぁ、10分も歩いたかしらねぇ」と思いつつバスに乗っていったんだけど、
バスを降りると、全く覚えがない雰囲気。あれぇ~?
まぁマップにルートが出ているからと歩き始めた。

横道に入り、その先はなんと山を越える階段。こりぁ前とは違う道だわねぇ、と思ったけど、まだ時間に余裕もあるし、
Google Mapも正しく1認識しているし、散歩だぁ~!

ところがこの階段、曲がりくねり周りは鬱蒼とした林、いくら上っても先がある。
イヤと言うほど登って、やっとてっぺんの住宅街に到着。ひえ~っと歩き出し、右に左に曲がり、やっと訪問先の
本社ビルや工場などの建物が見えてきた。
そうしたら、今度は道がすごい急坂を下っていく。
仕事用のパンプスを履いている身としては、かなり怖い角度。でもこれを下って左に曲がればもう終点のはず....
だったんだけど、そこは行き止まり。
前後左右の道を全て試したけど、Google Map にあるGoal地点には辿り着けない。

この敷地沿いに行けばどこかに門があるはず、と思っても、道は敷地に沿っていないし、敷地自体が凄く大きい。

約束の時間が近づいたので、とうとう訪問先に電話をして、出てくれた女性に事情を説明。
目の前に別なバス停が見えていたので、「×××のバス停のそばにいます」と言うと、「え~っ、●●●のバス停じゃないですか?」との反応。
「歯医者は見えませんか?」と言われるが、全く見えない。「コンビニがありますよね?」と言われるがない。

とうとう相手も「すみません、こちらで一度確認します!」となり、部内で確認してくれた上で、やっと私の位置と
正門の関係が判明。
なんと、そこから15分も歩いた....しかも途中でまた分からなくなり、また電話という恥ずかしい状況。

正門に着いたら、面談相手がニコニコと待っていてくれて、会議室に行くとそれより偉い人達もニコニコとお茶を
出してくれて。しかも電話で応対してくれた女性まで出てきてくれて、「どこにいらっしゃるか分からなかったので、部門中に叫んで教えて貰ったんですよぉ~!」

....ってことは、私という人間が迷ったことを、関係ない人まで皆さんが知ってしまったと言うことですね。
そうでなくても恥ずかしいのに、あぁもうどうしようもなく恥ずかしい最悪の状況だぁ!!

結局、Google Mapではバス停から15分弱のはずが、バスを降りてから正門に着くまで40分近く、山を上ったり
下ったり道を行ったり来たり、迷子ハイキングをしたわけです。パンプスで。しかも裾周りが割と狭いスカートで。
書類とPCも担いで。
はぁ~。

Google Mapでは「正門」ではなくて「住所位置」への最短ルートを示しているだけだったわけで、
敷地が非常に大きいこの会社を訪ねた私にとっては、これが問題だったんだけどね、でもGoogle Mapに
頼りすぎだったと、深く反省致しました。
まぁ、会議自体は予想以上に前向きに話が進んだので、まぁ結果オーライだったことは今日の救いでしたけど。


山のてっぺんではこんな風景が非日常でした。

IMG_20130703_134707res.jpg

この時はまだ「散歩だぁ~」の気分だったんだけどねぇ。

帰るべきか頑張るべきか

蒸し暑くなると言われていたけど、結構風が心地よかった一日。

朝、30名から集まる会議に遅刻。一緒に参加の同僚に連絡はしていたものの、こっそりドアを開けたら目の前の人が話し始めた途端。しかも私を見て話を止めてしまったため、ひたすら恐縮。

一週間分ぐらいの汗をかきました。

午後はずっとオフィスで仕事。纏まった仕事が出来る予定だったのに、どうも横槍が入ってまとまらず。
しかもランチに買ってきたお稲荷さん(近所のお総菜屋の手作り)がちょっとにおっていて、悲しいばかり。(仕事の進捗とは全く関係ないけどね。)

さてまだまだやる事はたくさんあるけど、もう少し頑張るべきか、とりあえず帰るべきか。

家に帰ると、仕事をするつもりでもついつい怠けたくなるのよねぇ。でも10時過ぎて帰宅するのも悔しいしなぁ。

ブツブツ言っている間に帰るのが賢いかもね。

週明けからぐず..... 考えすぎ?

少しだけ日が差す曇り空の一日。思ったほど蒸し暑くならず。


今日は、朝一番にややこしいメールを書き、その後電話会議、それからまたややこしいコメント資料を付くr、
それから海外とのテレビ会議。終了後にまたかなり頭の痛くなる打ち合わせ、オフィスに戻ってややこしいメール。
やっと夕方!と思ったら、またも電話でのブブレインストーミング。終了後に、非常に悩ましい資料作成。

と言うわけで、今日はかなり頭を絞りまくった。

そのためか、夜9時頃に家に帰ろうと駅を降りたら、しんどくて歩けなくなっているのを発見。
あぁびっくりした。低血糖症かなぁ、と自販機でヨーグルトドリンクを買って、行儀悪く飲みながら歩いて帰宅。

妙に疲れるのよねぇ。早く梅雨も夏も通り過ぎないかなぁ。

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