今週はオフィスに二日もいたが、その間中、くだらない辻褄合わせの資料作成に終始。
疲れた。
とりあえずの辻褄は合ったような合わないような。
理屈と建前ばかりで全く生産性もなく創造へもつながらない活動だのに、この辻褄が
合っているかどうかに文句をつけることだけが自らの存在価値になっている人たちが
いる。
これじゃ日本はダメになる!なんて大げさに言うのも何だけど、少なくとも、これで社会が
明るくなるとは全く思えないのよねぇ。
そんな事々を、哀愁を込めつつ笑ってくれているような、チンドンやさん。

最近は滅多に見かけないけれど、見かけると、小さいときのドキドキ感を少し味わえる。
明日はもっと良い日になりますように。